どうもりょりょです。


はじめに、このシリーズは全てフィクションという事で・・・w




皆さんは闇スロというものをご存じでしょうか。

そこは4号機をお金を賭けて遊べるパラダイス。

巨乳のレディがいたり、ちっぱいギャルがいたり等、

そこであった話をします。




F・N・Oですが。
(フィクションのおっぱい)





チェリーボーイの僕の初めてを奪ったのは、魔境、渋男区。
(渋い男に掘られた話ではない。)




僕は東京に出張で来ていた。前回のカジノ編のすぐ後の事だ。



カジノへ通い、悪魔罫線を作った男。-200万のメシウマを世界の平和の為に届けよう。





東京人「りょーりょー君、ギャンブル好きだって聞いたよ^^」


僕「は、はあ(俺の勇者的敗北馬鹿にしてんのか!)」


東京人「闇スロいけば???^^(メシウマしたいし)」


僕「まじすか!本当にあるんすね!(と、都会すげ~~~!!!)」





その夜、渋男区を練り歩くと、キャッチが声をかけてくる。


男「カワイイネーチャンタクサンイルヨ」


女なんぞいらん。わしは戦いたいのじゃ。身を削るような熱い戦いがしたいのじゃ。


僕「ギャ、ギャンブルないすか?(どもり)」


男「あそこのおじさんに聞いて下さい・・・」





僕「あのー」

ヤクチュウ人「アンナイスルヨ」



変な雑居ビルにつれていかれる。


雑居ビルの一室に入ると、ゲームセンターの様に40台くらいのスロットがある。



すげーーーーー怖いパンチパーマの店員らしき人がたばこを吸っている。

あだ名をつけるなら「兄貴」だろう。


僕がおしっこをがまんする幼女の様にモジモジしていると、


兄貴「にいちゃん初めて?」


僕「はい」



とりあえず、

好きな台に座りお金を入れるとクレジットが上がる。

やめたい時は伝えると換金してくれる。

という簡単な説明を受ける。





僕が選んだのは北斗の拳。僕の人生の転機となったケンシロウ。

これで揃った。


店員のラオウ。


そして末弟のケンシロウ。


僕はポジションで言うと完全にジャギ。


そして飛ばさず読んでくれている優しいあなたがトキだ。






--------嗚呼、また会えたのか。


懐かしむのはやめよう。


何故なら、これから戦うのだから-------






6k投資






2012-12-11-21-46-48





------糞ほど見た前兆。君は色褪せないね。


僕はこの6年で変わったよ。大人になれたかな?

嘘が上手い汚い大人になってしまったよ。

でも今日は1日中、心を丸裸にして語り合おうよ----------






2012-12-11-21-54-22







7、8連で1000枚くらい出た。




そこから僕とケンシロウのキャッチボールが





























続かない。


僕「やめます」(え?)




正直北斗飽きた。ちょっと打ったらお腹いっぱい。

















兄貴「あいよ!」

クレジットを見て金額を手渡しされる。








兄貴「にいちゃん!20円より40円の方が設定いいよ!」





僕「(こえぇ・・・・帰れねぇ・・・)」













次回!


「1枚40円のスロット。ゾーン回したら8000円。あほか。」



乞うご期待!!




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